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法人向け新種保険・その他損害保険・保険制度

新種保険、その他損害保険、保険制度を解説

D&O保険

会社の経営者・役員の人の代表的なリスクに「株主代表訴訟」があります。
このリスクのことを考えすぎるあまりに、迅速な経営半眼ができないなんてことになっては、企業のさらなる発展の妨げになってしまうケースがあります。
この、株主代表訴訟のリスクに備えるための保険が「D&O保険」です。

会社役員賠償責任保険(D&O保険)の補償内容と加入の必要性を詳しく解説しています。

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外航貨物海上保険

海外から商品(製品)を輸入している・海外へ商品(製品)を輸出している。
このような業務をおこなっている企業様は、外航貨物海上保険が必要です。
しかし、この保険は一般的には「フォワーダー(乙仲)」任せになっていることや、加入したまま何年も見直しがされていないということがほとんどです。
このようなケースでは見直しをすることで、保険料を大幅に削減できることもあります。

外航貨物海上保険見直しの重要性と補償内容を詳しく解説しています。

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GLTD(団体長期障害所得補償保険)

従業員のために福利厚生を充実させたい。会社の外部評価を上げて採用計画を強化したい。
従業員のための制度を整えることは、従業員のやる気の向上や優秀な人材の確保にも繋がってきます。
従業員が安心して働ける環境を整えるためには、万が一の就業障害状態になった時の収入面の不安を解消することがおすすめです。

GLTD(団体長期障害所得補償保険)の補償内容とメリット・デメリットを詳しく解説しています。

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興行中止保険

イベントを開催するが、「台風」「事故」などで中止になったら準備のために支出した費用が無駄になってしまう、こんなリスクがついてまわります。
そのようなイベントの中止・延期の際の費用損害を補償するのが「興行中止保険」です。
イベントを企画・運営している企業様には必須である興行中止保険の補償内容や、加入時の注意点などをしっかりと理解してください。

興行中止保険の補償内容と注意点を詳しく解説しています。

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取引信用保険

取引先の倒産によって、売掛金が未回収になってしまうケースもあります。また入金遅延があり、予定していた資金繰りができないケースもあります。
十分な資金がある会社なら問題はありませんが、資金に余裕がない会社の場合には連鎖倒産のリスクもあります。
近年の不景気な状況では、そのようなリスクに備えておくことも、企業として必要な課題になります。
連鎖倒産のリスクを解消するのが「取引信用保険」です。

取引信用保険の補償内容と加入のメリット・デメリットを詳しく解説しています。

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団体保険制度・その他仕組み化

法人として、自動車保険や火災保険に加入しているし、必要な保険には加入しているつもり。
このような考えをお持ちの企業様は多いです。
しかし、さまざまな保険の制度を活用することで、「福利厚生の拡充」や「顧客サービス強化につながる制度」「延長補償制度の保険化」など、様々なメリットを享受できるかもしれません。

法人損害保険の様々な仕組み・制度を詳しく解説しています。

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